十三干潟 渡り鳥の生息地

十三周辺の淀川は海水と淡水が混じりあう汽水域になっています。このおかげで魚類や貝類がたくさん生息しており今でも漁業組合が残っています。また豊富な魚介類をエサにする鳥たちもたくさんやって来ます。今の時期、秋から冬にかけてはカモやユリカモメ、ハシギなどが群れでやってくるので数千羽の鳥が生息する場所になっています。
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by recite123 | 2004-11-13 01:40 | 淀川  

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